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お知らせ 平成29年12月19日 (2017)

モーターショーは東京だけじゃない! 『名古屋モーターショー2017』に潜入!

日本初のインターネット中古車オークション事業を展開するカープライス株式会社(本社:東京都杉並区、代表取締役:梅下 直也、林 耕平)は、本日、「第20回名古屋モーターショー2017(名古屋モーターショー)」潜入取材レポートを発表致しましたので報告します。

2017年11月23日(木・祝)から同月26日(日)まで、名古屋モーターショーがポートメッセなごや(名古屋国際展示場)にて開催されました。日本で開催されるモーターショーの中では、「東京モーターショー」が有名ですが、地方各地でもそれぞれの特色を持ったモーターショーが開催されているんです。中部地区最大のクルマのイベントである名古屋モーターショーに、当社マーケティング部スタッフが潜入してきました!今回は写真を中心に、イベントの様子をレポートします!

名古屋モーターショーは、1979年より隔年で開催され、今年は記念すべき20回目の開催となります。20回記念としてSKE48の松井珠理奈さんがアンバサダー(広報大使)に就任されるなど、記念イベントが目白押しでした。来場者は4日間で205,900人!東京モーターショーは、洗練されたスタイリッシュなイメージでまとめられたブースが多かったイメージですが、一方の名古屋モーターショーはコンセプトカーやドレスアップカーが比較的多く、華やかなイメージでした。各地のモーターショーにはそれぞれの地域の特色が出るのですね。

名古屋モーターショーは、海外輸入車のブースが多いことでも有名です。今回は四輪・三輪・二輪合わせて31もの海外ブランドが参加していました。早速目の当たりにしたのは、マクラーレンの「570Sスパイダー」。ガルウィングがかっこいいですね!
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「トヨタ自動車株式会社」のブースでは、人工知能の搭載によってドライバーを理解することのできる最新の車「TOYOTA Concept-愛i」の他に、「TJ CRUISER」などが展示されていました。中古車市場でも人気の高いSUVのデザインにバンの積載性能を組み合わせた「TJ CRUISER」。今後も人気が高まりそうですね!
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「三菱自動車工業株式会社」のブースには、来春発売のコンセプトモデル「MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT」が。こちらは、SUV、EV、そして人工知能システムが融合されており、新たな運転体験ができる新世代の車だそう!発売が楽しみですね。
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続いてはイタリアの自動車メーカー「ABARTH」のブース。スタイリッシュなスポーツカー「124スパイダー」が展示されていました!普段は見ることのできない中身まで見せてくれて、大サービスですね!
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続いては「マツダ株式会社」のブースへ。「マツダ・カイ・コンセプト」が堂々と展示されていました。「日本の美意識」を体現したと言われるだけあって、美しいたたずまいです!
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次はトヨタ自動車のラグジュアリーブランド、「レクサス」のブースへ。今年デビューした「LC」が展示されていました。レクサスを象徴する存在と言われるだけあって、洗練されたデザインです!
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「ダイハツ工業株式会社」のブースには、「DN コンパーノ」が。1963年に発売された初代コンパーノのスタイリッシュなデザインを継承したものだそう。少しレトロな雰囲気で、シニア世代だけでなくお洒落な若者にも人気がでそうですね!
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一際異彩を放っていたのが、カスタムカーで知られる「ブームクラフト」のブース。金色のガルウィングに加え、ドラえもんまで!
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なんと、名古屋モーターショーには近年ファンが増え続けている「痛車」のコーナー「萌(もえ)ータ―ショー!?」まで!サブカルチャー×クルマの当社にとっては見逃せないコーナーです!
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ここからは、モーターショーのお楽しみ!車に華を添えてくれる、美しいコンパニオンさん達をお楽しみ下さい。
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様々な見所満載の名古屋モーターショー、東京モーターショーに負けない、魅力の詰まったイベントでした!次回の潜入レポートもお楽しみに!

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